営業の攻略法

海外FXの本や参考書の選び方

海外FXの本や参考書の選び方
– 2013/10/10, 岡安 盛男 (著)

FXで勝ち組になるためのレベル別おすすめ本17選

FXで勝ち組になるためのレベル別おすすめ本17選

東大院生が考えたスマートフォンFX


– 2015/2/17, 田畑 昇人 (著)

2-3. プロが教えるFXの実践的な手法

岡安盛男の稼ぐFX 実戦の極意

– 2013/10/10, 岡安 盛男 (著)

3. テクニカル分析を勉強したい人が読むべき本2選

3-1. テクニカル分析の教科書と言われている本

先物市場のテクニカル分析

– 1990/5, ジョンJ.マーフィー (著)

3-2. テクニカル本の聖杯に匹敵

FX チャートリーディング マスターブック ~為替のプロが実践する本当に勝てるワザを大公開!

– 2010/10/1 井上義教・株式会社オスピス (著)

4. ファンダメンタル分析を勉強したい人が読むべき本2選

4-1. 「ファンダメンタル分析を勉強するならまずはこれから」といえる一冊

イチからわかる! FXファンダメンタルズの読み方・使い方

– 2012/3/22 横尾 寧子 (著)

単に用語の解説だけに終わらず、人気トレーダーの著者が「 どの指標を使ってどのようにファンダメンタル分析を行っているか 」という自身の手法まで紹介してくれていて非常にわかりやすい本 です。

書名の通り、 イチからファンダメンタルズを勉強したいという初心者におすすめ です。

4-2. プロのファンダメンタル分析が学べる至高の一冊

松崎美子のロンドンFX (金融の聖地で30年暮らしてわかった日本人が知らない為替の真実)

自らの経験をもとに特にヨーロッパ時間で稼ぐことを目的としたフ ァンダメンタルズの読み解き方や実践的な使い方までを紹介した、 実践的なファンダメンタル分析を勉強する上で非常におすすめな一 冊。

5. トレードスタイル別おすすめ本7選

5-1. スキャルピング向け2選

スキャルピングの基本から実践まで学べる入門書

世界一わかりやすい! FXチャート実践帳 スキャルピング編

– 2011/6/24 二階堂 重人 (著)

本格的なプロの実践テクニックを学べる良書

FXスキャルピング ―ティックチャートを駆使したプライスアクショントレード入門

2012/11/17 ボブ・ボルマン (著)

5-2. デイトレード向け2選

元外資系銀行為替ディーラーからインターバンク流トレードを学べる貴重な一冊

No.1為替ディーラーが伝授する インターバンク流FXデイトレ教本

テクニカル分析でデイトレードする一つの手法が学べる良書

簡単サインで「安全地帯」を狙うFXデイトレード FXコーチが教えるフォロートレード

– 2013/11/16 齊藤トモラニ (著)

5-3. スイングトレード向け2選

勝ち組になるための投資哲学から独自の必勝テクニックまで紹介された価値ある一冊

田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック (WINNER’S METHOD SERIES)

– 2005/11/17 田平 雅哉 (著)

内容の網羅性が圧倒的な教科書的専門書

スイングトレード入門―短期トレードを成功に導く最高のテクニック

– 2004/10/31 アラン ファーレイ (著), 鎌田 伝 (翻訳), 高本 義治 (翻訳), 二宮 正典 (翻訳)

5-4. 長期投資(スワップポイント狙い)向け3選

長期投資に必要なほぼすべての知識が学べる至高の一冊

FXで究極の海外投資 為替変動に左右されない金利貯蓄型運用

– 2012/1/20 結喜たろう (著), 北山広京 (監修)

長期投資の際に最も重要な「リスクヘッジ」について学べる

FXギャンブルで終わらない長期投資 ~暴落対策も万全!ローリスク・スワップ運用

統計学的アプローチでリスクを減らしながらスワップ金利での運用が学べる王道本

ローリスクで年20%の複利運用! 初心者でもできるFXスワップ運用

6. 色々と勉強して相当の知識はあるのになかなか勝てない人が読むべき本3選

6-1. 16人のトップトレーダーの成功の秘訣

マーケットの魔術師 - 米トップトレーダーが語る成功の秘訣

− 2001/8/1, ジャック・D. シュワッガー (著), 横山 直樹 (海外FXの本や参考書の選び方 著)

紀伊國屋書店

◎海外FX会社へ乗り換える人は増えるも情報が錯綜している
一方、海外のFX会社では100倍以上の高レバレッジをかけることができるため、
国内での規制のない時代同様、ハイパフォーマンスを狙うことが可能。
また、日本ほど強い規制もないため、投資情報の提供などトレーダーへのサービスは充実しており、
海外のFX口座を開設する人が増えている。
しかしながら、海外のFX会社は玉石混淆で、たとえばサーバが安定せず思うようにトレードができなかったり、
そもそも日本語の対応サービスがない会社もあったりと、せっかく魅力的な海外に目を向けても、
何かしら不安がつきまとい、海外口座開設まで踏み出せない人がいるのも現状。
それゆえトレード仲間の情報サイト等で、不確かな情報をつかまされることも多く、
海外会社でのトレード実績のあるプロによる確かな情報が望まれている。

◎海外FX取引経験豊富な著者が教えてくれるハイレバ派向けの賢いFX投資術
この本は、証券会社等での資産運用経験が豊富で、プロのトレーダーとして、
とくにFXでは海外会社との豊富な取引を通じてそのメリット・デメリットを知り尽くした著者による、
海外FXを初めて行うトレーダー向けの投資のノウハウ本(本邦初)。
海外FX会社の選び方、主要FX会社の特徴(ユニークなサービス)などを詳しく紹介。
また、各会社のユニークなサービスに応じた独自の取引手法も紹介し、
たんに高レバレッジを狙うだけではない海外会社ならではの賢いトレード手法も紹介。

Chapter0 いま、急増する「海外FX」トレーダー
Chapter1 海外FX会社を利用するメリットとは?
Chapter2 儲かる海外FX会社の選び方
Chapter3 海外FX会社徹底比較
Chapter4 MT4を使いこなすための準備
Chapter5 ソーシャルトレード使いこなし術
Chapter6 賢く儲ける海外FX投資術

0 日本のFX会社だけでは満足できない!―いま、急増する「海外FX」トレーダー
1 日本と比べてどこがよい?―海外FX会社を利用するメリットとは?
2 間違えたら大損につながる!?―儲かる海外FX会社の選び方
3 特徴をそれぞれ把握しよう―海外FX会社徹底比較
4 世界最高のツールを導入しよう―MT4を使いこなすための準備
5 海外口座で利用したい―ソーシャルトレード使いこなし術
6 トレードスタイルに合った取引方法を見つける―賢く儲ける海外FX投資術
7 せっかく儲けたお金はどうなる?―海外FX会社を利用したときの税金
巻末付録 英語ができなくても大丈夫!―海外FX会社口座開設ガイド

著者等紹介

榊原卓丸[サカキバラタクマル]
1977年生まれ。大分県出身。関西学院大学卒業後、新光証券(現みずほ証券)を経て、株式会社ディーネット代表取締役として著名投資家の資産運用業務を担当。ファンド関係者など様々な業界人脈を築く。同社代表取締役を辞任後、三京証券株式会社にて日経225先物、日本株のディーリングを行う。現在はTrade Tools株式会社代表取締役。FX、日経225先物、株式等で国内・海外の大口投資家へ助言を行うほか、自動売買システムの企画・開発を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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