FX入門

バイナリー オプション 損 しない

バイナリー オプション 損 しない
信用どうのの前に、70万払って教えてくれたとして、あなたが使いこなせる保証はあるの?
70万払ってくれたら今から東大にいけるように家庭教師になって上げるって言われてあなたはお願いするのか?
例えバイナリーの方法を教えてもらったとしても使いこなせる器が無いと金を溝捨てるの同じだよ

お金にまつわるお悩みなら教えて! お金の先生

気が狂いそうです。いや、もう気が狂ってるかもしれません。バイナリーオプションで15連敗しています。金額を大きくかけているわけではありませんが、チャート見て、ルール通りにやって10連敗、

気が狂いそうです。いや、もう気が狂ってるかもしれません。バイナリーオプションで15連敗しています。金額を大きくかけているわけではありませんが、チャート見て、ルール通りにやって10連敗、逆にやってみたらそれで3連敗、コイントスしても2連敗。

気が狂いそうです。
ハイローオーストラリアです。最後には、大きな金額を一度にカンで30秒でかけましたが、全くの同値で終了し、すべてを失いました。

スプレッドがあるわけではないので、勝率は50%近くになってもおかしくないのですが、ずっと連敗です。気が狂います。さっき、部屋の壁を3か所殴って凹ませて、足でけって穴をあけてしまいました。でももうどうでもいいです。とにかく勝てません。気が狂います。

ベストアンサーに選ばれた回答

それはレート操作でしょう、そもそも30秒とか3分単位のハイロー取引の判定レートを、業者任せにするところが甘い、八百長に対する警戒感がないですよ。
いいですか、まず、本題にはいる前に、スプレッドのないハイローで15連敗する確率は1/2の15乗なんです、0.003%ぐらいですよ、天文学的数値です、もっと疑いなさい。
ハイローオーストラリアは調べるとFXCM pro のレートの平均レートを使ってるらしいですが、絶対嘘でしょう。
FXCM pro はMT4でレート配信しておりますので、簡単にハイローオーストラリアと比べることができます、たぶん、誰か比べて2ちゃんにでもアップしてると思って調べてみると、いっぱい不満が載ってました「レートがずれてると」
FXCM pro はいい会社です、スイスショックでも顧客の損を被って日本から撤退した会社です。
追証裁判で示談やってる下手な日本の業者より信頼できます。
しかしハイローオーストラリアは2ちゃんでも言われてますが、なんでMT 4のFXCM pro のレートとずれてると問い合わせるとこんな回答をしたそうです。

『同一の通貨ペアまたは株価指数のオプションであれば配信レートも同じですか?』

『いいえ。常に両者が一致しているわけではありません。市場実勢を参考にレート配信されている点に違いはありませんが、HIGHLOWでは、同一配信元よりオプション毎にレート情報を個別に配信するシステムとなっているため、更新タイミングのズレ等の要因により、必ずしもレートが一致しない場合があります。HIGHLOWでは、通貨ペアが同じオプションでもペイアウト倍率は個別に設定されており、別々のオプション取引として取り扱います』

つまり、ハイローでは各人バラバラにエントリーしてるから、30秒後、3分後と満期のレート配信は個別に設定してますって訳です。

その判定時にレンジ相場で賭け方がハイの方が多かったら、ちょいとレートを下にずらすだけで多くの顧客を負けにできますよね、別に2~3pips ならFXCM pro とずれても問題はないでしょう。

これが定型化されたラダーオプションやレンジオプションだったら、同一時刻に多くの顧客の買ったオプション判定レートを配信しなきゃいけませんので、どっちかにずらしても、業者の儲けは一定になるように予めプレミアムで調整されてるはずですよね。
ある特定の顧客を負かそうとインザマネーをアウトオブザマネーにずらしても、逆にアウトオブザマネーだったのがインザマネーに変わってしまう人も出てくるから、そんな無駄なことはやらないと想像できますよね。

そもそも満期が各顧客バラバラのハイローでは、期日が決まっているラダーオプションやレンジオプションのように、お客がプットやコールのどっちかに片寄った場合プレミアムで調節するようなことが出来ませんから、どうしても判定時に業者はイカサマを考えちゃいますよね、少なくとも私が業者だったらイカサマします、そこは想像してもわかると思いますよ、だってペイアウト倍率は1.8辺りで固定なわけですよ、もし顧客が9:1でコールに片寄っていて、実際コールがインザマネーだったら業者は大損じゃないですか。

普通のバニラオプションだったら、コールが人気になれば、ブラックショールズとかで調整され、業者が損しないように瞬時にプレミアム価格に反映されるので、コールプレミアム価格は値上がりし、プットプレミアム価格は激安になります、顧客は割高感のあるコールは避け、割安感漂う高ペイアウト倍率のプット購入に流れて裁定が働きます。

これが私の推理です、いくらオーストラリアやキプロスで免許持ってたって、疑わしいのはやらないことです、最も、ハイローオーストラリアがFXCM pro のティックチャートを配信してハイローやるなら、信用しますけど(笑)

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